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教員紹介

丸岡晃嗣先生

丸岡 晃嗣 [副校長・学科長]

主な担当科目

介護の基本I~III・介護実習I~II・生活支援技術D

一人ひとりの学生の個性を大切に育てている養成校です。

これは、介護技術の最初の授業で学生に投げかける言葉です。すごく矛盾した言葉ですが、私が介護施設の現場で長年にわたって勤務して出した答えです。精神的なケアも我々、介護福祉士の役目です。ほんの少しの気づきが、介護の支え(杖)となります。思いやりのある「考える杖(支え)」になれる学生を育てたいと思います。


藤田智史先生

藤田智史 [教務主任]

主な担当科目

生活支援技術A~B・介護総合演習I・介護実習I~II

『介護は人生の必需品!~自分を生きること~』

あなたは自分を、自分らしく生きてますか?今、自分が何をしたいか? 自分を知り、人を学び、生き方を深めることが大切です。「命の道を自ら生きる」ことを学び、視点や考え方を育てます。親も友達も自分自身もいずれ、老いていきます。生きることの必需品を今から用意しても早すぎることはありません。学んで得た本当の優しさがあなたの周りの人をきっと幸せにすることができるから・・・


長尾 哲朗

長尾 哲朗

主な担当科目

生活支援技術C~D・介護総合演習II・介護実習I~II
コミュニケーション技術A~B・発達と老化の理解・認知症の理解I~II

介護は自分を成長させてくれる仕事です。

私達の周囲をよく見つめてみて下さい。「これが私である」というものが見当たらないことを改めて感じませんか?それは、ヒトは常に他者が存在しないと自分を見失ってしまう生き物だからです。様々な他者の中に自分を位置づけることで自分認識し、そして人間として成長し続けるのです。他者を介護するということは私達に生きる目標を持たせ、成長させてくれる仕事なのです。京都福祉専門学校に入学して、一緒に人生の目標を探しましょう!


満若好美先生

中田 綾子

主な担当科目

生活支援技術A~B・介護総合演習I・介護実習I~II

京都福祉専門学校は、あなたが考える「福祉」に出会える学校です。

当校の中庭は四方を校舎に囲まれ、窓に反射した光が差し込みます。その光は時として表情を変えます。そんな建物から表情がわかる学校です。学生が大勢いるときはとても明るい表情をし、休日の時には寂しい表情にもみられます。そんな学校の主役はやはり学生です。介護福祉士とは、人対人の職業です。表情一つで今何を考えておられるのか知ることが大切です。福祉というと難しい言葉かもしれませんが、目の前の人が困っていたらそっと手を差し伸べること。そのことがあなたの福祉の原点になるかもしれません。そんなあなたが考える「福祉」に出会える学校です。少しでも興味がある方はぜひ来てみて下さい。様々な表情をした「学校」がお出迎え致します。


齋藤 佳代子先生

齋藤 佳代子

主な担当科目

介護総合演習
コミュニケーション技術

みんなで楽しく京都福祉専門学校で学びましょう。

介護の仕事には、人と人が直接触れ合い、言葉を交わす出会いが待っています。
介護福祉士はそんな出会いの中で、介護技術を通じてすてきな人間関係を築けるのです。みなさんが「あなたに会えてよかった」と言ってもらえる介護福祉士になってほしいと願っています。


廣瀬 良子 [副校長]

廣瀬 良子 [特別講師]

主な担当科目

介護過程I~IV・人間の尊厳と自立・こころとからだのしくみI~II
介護実習I~II・芸能一般

一人ひとりの学生の個性を大切に育てている養成校です。

介護福祉士は現在日本で一番必要とされている国家資格の専門職です。高齢者と障害のある方の生活と人生を支える仕事です。 当校は充実した施設と情熱的な教職員が多くの学生とともに学びを深め活気にあふれております。豊かな感性と専門職としての知識と技術を持った卒業生が福祉現場で活躍し高い評価をいただいていることが、大きな喜びです、学校見学においでください。お目にかかるのを楽しみにしております。


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